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皆さん、こんばんは〜。
来月の下旬に日本への帰国が決まりました!!!
定住、という意味では10年以上ぶり・・・デス・・・あはは〜
いろんな意味で苦しい部分もありますが、東京へ戻れることはある意味人生の転機でもあります。タイタニック100周年を目前に、さらなる飛躍の年を迎えられるように精進いたしますでので、タイタニックFANの皆様、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
(・・・仕事の引継ぎもまだっ、荷造りも全く手につかないっ、誰か猫ちゃんの手を〜っ)爆
>オオタコさん
わー、新情報をありがとうござます!
建造、内装やインテリアだけの専門書ってすごいですね?羽目板やステンドグラス、その他の遺品たち・・・美術工芸品としてもかなり高いレベルのものをタイタニック本などで垣間見ることがありますが、その集大成のような書籍なのでしょうか?なんかアンドリュース氏が生きていたら「俺にも見せてくれよ〜」とか言いそう?!私も見てみたいです〜!こっちの本屋さんでも置いてるのかな、みてみます!
「タイタニックは沈められた」「なぜ、タイタニックは沈められらたか」、著者はかなり詳しくリサーチをしていると思います。私は資料として読みました、が、どうしても著者と同じ観点に立つことができませんでした。うーんん、ロビン・ガードナーさんには会いたいと思わないけど、「不沈」ダニエル・アレン・バトラーさんにはお会いしてみたい、、、って感じ〜?わはは(^^)
>優子さん
そりゃ泣きますよ〜>船上のお別れシーン!
キャメロン版タイタニックでは、船上のシーンでその悲しい場面の最中に、救命ロケットが打ちあがりますよね?暗い夜空に一縷の望みをかけて打ち上げられる花火たち・・・小さな少女の顔が一瞬ぱっと明るい表情で映りますよね、、、それがまた悲しい(><)
・・・優子さんは横浜(or神奈川)在住かしら?
随分前ですが、年末・大晦日に遊びに行った時、花火と付近を停泊する船の警笛があったと記憶しています。
今もそうかな〜(^^)?
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