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10月4日(日)に引退31周年の集まりします。

 投稿者:トナカイ  投稿日:2009年 9月 7日(月)00時25分15秒
  シンシアが引退コンサートをした10月7日が今年もやってこようとしています。

去年は、調布に大勢の方に集まっていただきました。今年は、10月4日(日)の昼頃に都内で集まりたいと思います。

参加ご希望の方は、メールをお待ちしています。

トナカイ:Cynthia17s@aol.com
 

『Cynthia Street』のAlan O'Day氏の曲

 投稿者:u3  投稿日:2009年 9月 6日(日)22時28分7秒
編集済
  Alan O'Day氏が1年前にニューアルバム『I Hear Voices』を出して
いました(2008/09/12)。CDとして購入(輸入盤。Amazon.co.jp等)、
またはダウンロード購入(iTunes Store等)できます。
タワーレコードやHMVのサイトでは検索してもヒットしません。

Alan O'Day氏は『I Hear Voices』の前に、公式アルバム(LP)と
しては下記の3枚をリリースしていました。
『CARESS ME PRETTY MUSIC』(1973)
『APPETIZERS』(1977)
『OH JOHNNY!』(1979)
http://k1ono-web.hp.infoseek.co.jp/a_alanod.html

その前に、DEMONSTRATION COPY ONLYとしてデモ盤を出していた
ようです。
『Songs by Alan O'Day』
A1.FLASHBACK (73) (5th Dimension, Blue Swede, Paul Anka)
A2.CARESS ME PRETTY MUSIC (71) (Dewey Martin, David Clayton-Thomas)
A3.EVERYBODY IS AN OLD CHILD (72)
A4.THE DRUM (70&71) (Bobby Sherman)
A5.THE GOOD GUY GETS THE GIRL (71)
A6.SPIN AWAY (73) (Lettermen,Ted Neely,Cynthia)
A7.ARE YOU OLD ENOUGH (70&71) (Paul Revere and the Raiders)
B1.EASY EVIL (73) (45 releases as of this interview)
B2.GOOD BOOK (73)
B3.GIFTS (71) (Cynthia)
B4.DO ME WRONG, BUT DO ME (73)
B5.DAY BECOMES NIGHT (70)
B6.AMERICAN FAMILY (71) (Larry Carlton)
B7.GET IT OFF, GET IT ON (73) (Cynthia)
http://d.hatena.ne.jp/addsomemusic/20070218
『Cynthia Street』の3曲はデモ盤という形ながら自身の歌で
レコードになっていたのですね。(歌唱歌手・グループは、下記
songwritermagazine.comのインタビュー記事等を元に追加)

Googleで“Alan O'Day”を検索してヒットした“Alan O'Day の
画像検索結果”の上段真ん中、songwritermagazine.comの画像の
対象サイトに行ってみてビックリしました。
http://songwritermagazine.com/songwritermagazine/backissues/alanodaypop.aspx

「Spin Away」は、レターメンの同名アルバム(1972)のタイトル
チューンでした。
http://www.goantiques.com/scripts/images,id,1919583.html
また、Ted Neelyの『1974 A.D.』(1973)にも収録されていました。
http://www.marcogiunco.com/dischi2/001131.htm
私は知りませんでしたが、BelloさんによるとTed Neelyは
『JESUS CHRIST SUPERSTAR』のイエス役の人だそうです。
 

シンシアとハイスクール

 投稿者:Shigeru  投稿日:2009年 9月 6日(日)22時04分20秒
  今朝、長良川のほとりをウォーキングしながらシンシアの学校へのこだわりについて
思いを巡らせていました。当時のシンシアについて思うとき「学校」は
「引退」と同じくらい重要なキーワードだったことを想いおこしていました。
bettiさんがCynthia Premiumのシンシアの文章を引用されていますが
初めてこれを読んだときちょっとした衝撃を受けました。
「譲れないワガママ」とはもちろん「学校に通うこと」を指しています。そして
それを貫くことで楽曲や他の音楽活動に関しては彼女としては口を出せない状態(気持ち)
になっていたと書かれています。そしてそのことがプロとしての成長を阻んでいたの
かもしれないとも!
当時、彼女の学校に対する思いは非常に強く他のアイドルとは違うところだった
ですね。学校に通うこと自体、たしかに当然の権利だったわけですが当時は
それが自己主張でありまた彼女の個性だったと思います。
ファンとしてはそんなところも含めて応援していたような気がします。

洋楽に関しては「シンシアストリート」(これは全曲オリジナルですが)以降の英語の
唄はもう完全にカバーの域を超えていると思います。
 

久しぶりです

 投稿者:ROKU  投稿日:2009年 9月 3日(木)19時23分58秒
  全国のシンシアファンの皆様、数年ぶりの書き込みです。
皆さんからの書き込み、いつも楽しみにしています。
特に蟹座さんの毎月のシングル曲の解説、素晴らしいですね。
私個人的には、「夜霧の街」は好きな曲です。ジャケットのシンシアがすごく大人っぽかった記憶があります。
 

これって

 投稿者:betti  投稿日:2009年 9月 2日(水)22時20分0秒
  すごいな。

http://www.3sy.net/new/log/eid3553.html

アキノブさんのインタビューです。
これって貼っていいものかどうなの判断つきません、
管理人さん、そちらで判断してください。削除結構です。

でも、是非皆さん削除前に覗いてください(笑)。
 

プレミアム p。95

 投稿者:betti  投稿日:2009年 9月 2日(水)07時58分6秒
編集済
  『ヤングのテーマ ひとかけらの純情』 のところからの一部抜粋。
「シンシアにとっての譲れないワガママは、南沙織に大きな犠牲を強いることであり、それがプロとしての成長を阻んでいたのかもしれません。
・・・・・・・・
 そんな中『当分、洋楽を避けたい』と希望を言ってみたのです。はじめて口を挟んだ結果、洋曲のカバーがなくなりました。
 Originalに拘りたかったからです」
とのこと。彼女曰く、「自己主張」だったそうです。僕としては・・・、ですが、シンシアの決断だったんでしょう。歌手としてのステップアップをはかったのでしょう。その到達点の1つが『人恋しくて』を経由して『哀しい妖精』なのかな…。わかりませんが。
 

ご指摘ありがとうございました

 投稿者:蟹座  投稿日:2009年 9月 1日(火)21時31分41秒
  南沙織ファン さん
「よろめく」でしたね。失礼しました。
 

 投稿者:南沙織ファン  投稿日:2009年 9月 1日(火)21時13分29秒
  ♪泣いてよろける私・・・って、本当にファンなら、間違わないでください。  

「夜霧の街」/[青春が終わる日]

 投稿者:蟹座  投稿日:2009年 9月 1日(火)19時34分1秒
編集済
  今月も、この伝言板をお借りして、シンシアのシングル盤を発売順に、書かせて頂きます。
今回は、1974年秋の「夜霧の街」とB面[青春が終わる日]です。

☆曲目データ
○A面/夜霧の街
○B面/青春が終わる日
○作詞者:有馬三恵子
○作曲者:筒美京平
○ジャケット撮影:篠山紀信
○発売日:1974年10月1日
○オリコン最高位:17位
○売上数:9.5万枚

正直言って、私もリアルタイムでは、あまり聴いた記憶がない。
レコードは買わなかったから、B面も後追いで知った。
A、B両面ともに別れの歌で、脱ヤング路線。

○この曲が流行った頃(74年10月〜12月)
・佐藤栄作前首相がノーベル平和賞を受賞。(10月8日)
・中日ドラゴンズがセ・リーグ優勝。巨人V10ならず
・巨人の長嶋茂雄選手が引退(10月14日 )。
・田中角栄首相辞任。三木武夫内閣発足(12月9日)。
・昭和40年代が終了。私の高校生活も、あとわずかとなった。

☆夜霧の街
○題名
シンシアの曲名で、初めて「夜」という言葉が使われたとのこと。
「夜霧」とは、「夜霧のしのびあい」「夜霧よ、今夜もありがとう」など、「大人の世界」を表していますね。
「〜の街」というのは、前年、秋にヒットを飛ばした「色づく街」の二匹目のドジョウ狙いの気がする。

○曲想
・酒井政利氏談
「筒美さんは、洋楽ばかりではなく邦楽も、よく聞いていて、完璧に分析している。
日本的なメロディとサウンドは、一部の隙もない出来上がり」(Cynthia anthorogyの解説から)
邦楽、日本的なメロディと言っているが、一言で言って、演歌っぽい。

このころ演歌が流行っていた。正確に言えば、70年初期にポップスに押されていた演歌が逆襲した。
「おんなの道」とか「なみだの操」がミリオンセラー、当時で最高売上を記録した。
74年の新人賞も、日本歌謡大賞は、演歌調の「あなたのあげる」「嘘」、
レコード大賞もアイドルポップスとはいえない「逃避行」だった。
そういう歌謡界の流れを、意識した面もあると思う。

・日本的、演歌っぽい歌詞
♪泣いてよろめく私
なんて、もろ演歌の歌詞でしょう?
シンシアは、デビュー時から「アメリカナイズされた少女」「それまでの日本的なモノを、打ち破るヤング」
というイメージがあった。
少なくとも、私は、そういうシンシアに魅力を感じていた。
作家の大岡昇平氏は、「南沙織さんの曲は湿っぽくないから良い」と評していたが、この「夜霧の街」は、湿っぽく、
女々しい女性が描かれている。

この頃くらいから、シンシアはキャラ的に、日本人化してきた。アメリカンハイスクールは卒業して、国際部とはいえ、
上智大という日本の大学に入学したし、シンシアは「ハーフタレント」という枠組みから外れていたような気もする。

・意外にもシンシアは「この曲が、好き」と発言しており、その意見が反映されたのか、ビデオ集、「Hello Cynthia」
にも収録されている。

後年のアルバム曲、「想い出岬」なんかも、明らかに演歌調で、結構、堂に入っている。
シンシアの日本人の血が騒いだのか?

☆B面「青春が終わる日」
私はB面曲として、好きな曲のベスト3に入る。
A面でも十分に通用する曲だと思う。

別れを歌った、切ない青春歌謡曲で、この曲より、ちょっと後に出た「私鉄沿線」や「池上線」を彷彿とさせる。

でも、今、考えると20才の女性が、「青春が終わる」なんて歌うには早すぎる気がする。この後、シンシアは22、3才で、「青春に恥じないように」とか「街角のラブソング」っていう曲をリリースしているが、それで妥当な年齢でしょう?

この頃、私は特にファンではなかったけれど、巨人の長嶋選手が引退。いわゆるひとつの青春が終わった日でもある。
昭和40年代も終わりに近づき、確かに、ある時代、青春が終わろうとしていた。

♪たそがれの街角を、もう一度振り向く
あの人を見送った 青春が終わる日♪

シンシアは、別れの秋を経験し、昭和50年、新しい春に女性として新しい一歩を踏み出す。

来月は、その「女性」を取り上げます。
どうぞ、よろしく。
 

大阪でオフ会

 投稿者:betti  投稿日:2009年 8月29日(土)20時30分13秒
編集済
  U3さんとタローさんと三人でオフ会。結構楽しかったですよ。

しかしながら、いつもながら、U3さんのすごさには脱帽です。
ここまでストイックにならねば、探求心を持たねば、
シンシア・ファンとはいえないのですよね。

ここに好き勝手に書き込んでいた僕が好きなシンシアのカバー曲の原曲とか他の歌手のカバーの情報を教えていただいてありがとうございます。さて、どこまでYou Tubeに頼らずに調達できるか?!。道のりは厳しい。ここの掟ですからね(笑)。

"I want you back"もジャクソン5だったんですね。あれも好きだったんですよ。On stageのやつ。

やっぱ、先輩はすごいわ。
 

輝信さん出演番組(2009.8.28・29)

 投稿者:トナカイ  投稿日:2009年 8月28日(金)02時06分45秒
  1.たけしのニッポンのミカタ!
 テレビ東京
 8月28日(金)21時〜22時48分

 緊急企画!「これでいいのか!?ニッポンダンシ!」

(ゲスト)所ジョージ、中村あゆみ、押切もえ、篠山輝信

 今どきの日本男児ならぬ“ニッポンダンシ”の生態を解明する。もはや、日本にはかつてのように男らしい日本男児は存在しないのか?その謎と実態に迫る。応援団に憧れ入団した外国人留学生に密着。応援団から見える日本男児の条件、魅力などを聞く。また座りションをする、スカートをはくなど、増殖するユニセックスな“ニッポンダンシ”の特徴を検証していく。さらに独自に調査した「日本男児ベスト10」も発表。一体、一位は!?

 http://www.tv-tokyo.co.jp/mikata/

2.世界ふしぎ発見!!
 TBS
 8月29日(土)21時〜21時54分

第1112回
「戦国築城ミステリー 幻の安土城」

 これまで謎に包まれてきた安土城。ミステリーハンター諸岡なほ子が最近の発掘と復元から分かってきた幻の城をレポート!

司会:草野 仁
レギュラー解答者: 黒柳徹子、板東英ニ、野々村 真
今週のゲスト:東 貴博、大沢あかね、篠山輝信、河口恭吾
アシスタント:出水麻衣(TBSアナウンサー)

 http://www.tbs.co.jp/f-hakken/
 

ファンレター So good so nice

 投稿者:通りすがりのファンX  投稿日:2009年 8月27日(木)18時33分31秒
  第一興商のカラオケで南沙織(シンシア)の「ファンレター So good so nice」が配信されていましたね。「Ms.」といい、ファンレターといい今ごろ新譜配信されるというのは何かあったのかな?  

週遅れで

 投稿者:ユウサン  投稿日:2009年 8月24日(月)11時06分23秒
   吉田照美さんの週間エンタのモーニングナビゲート、逆だったっけ?違っていたらごめんなさい、当地では10分弱の放送で今朝放送されました、週遅れで放送されているとは知らなかった!、若干編集されているみたいで「17才」と「色づく街」のみが流れました、先週の月曜日は聞ける状況じゃ無かったので諦めてました、内容はデパートの屋上での話し、車に同乗してマンションの下まで行ったとか、デビューしたときの状況とか、ほぼ同じかな?、今朝はちょっと嬉しかった。  

ありがとうございました

 投稿者:betti  投稿日:2009年 8月23日(日)15時33分41秒
  唯さんありがとうございました。さだまさしさんですか…、驚き。てっきり洋曲のカヴァーだと思っていました(苦笑)。あれ結構好きなのですよ。さださんとか天地さんのやつ聴いてみたい気もしますが、止めます。ってか、シンシアが歌う「哀しきマリオネット」って変に元気が出るんですよね。歌詞は暗いのに、なんかシンシアが歌うと元気もらえるんですよね。みんな頑張ろうねって感じ。

勝手な予測なのですが、さださんと天地さん、お二人の歌を聴くと落ち込むような気がするから聴きません。『童話作家』で懲りた(笑)。シンシアの場合は逆に元気が出る。彼女も大変なんだ、僕も頑張ろうって。

なんか引退の一・二年前からコンサートでよく歌っていたんですよね。引退間近か!!って不安を感じさせられましけど、「私も大変だけど頑張ってるのよ、あなたも頑張って」ってそんなことを感じた一曲です。

でも、情報、本当にありがとうございました。
 

>ピエロ

 投稿者:  投稿日:2009年 8月23日(日)00時30分14秒
  多分、「哀しきマリオネット」
さだまさしのグレープ時代の曲です。
天地真理さんがカバーしているはずです。

歌詞
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND34388/index.html
 

ピエロ

 投稿者:betti  投稿日:2009年 8月22日(土)00時27分47秒
  なぜなのか分かりませんが、ある曲のフレーズがリフレーンします。シンシアがコンサートで歌っていた曲で、おそらくCD化はされていないでしょう。歌詞そのものも曖昧ですが、「糸が絡んだ操りピエロ、君とおんなじ涙の色して、いつのまにやら手足もがれていつの間にやら君のおもちゃ箱…」ってやつ。結構暗い歌詞なんですけど、シンシアが歌うと、表現難しいんですけど、そんなに落ち込まないんですよね。頑張ってるって感じ。そこがすごいのかな。

音源あれば、是非いつかどこかで。
 

スーパーベストの販売光景

 投稿者:トナカイ  投稿日:2009年 8月19日(水)23時51分58秒
   14日に投稿しました高速のサービスエリアなどで販売されているソニーのスーパーベストCDですが、販売現場の写真が届きました。Toさんが中央高速虎渓山パーキングエリアと恵那峡サービスエリアの売店風景を撮ってくれました。感謝。

 写真の1枚目、キャンディーズのポップがあるのが虎渓山パーキングエリアです。山口百恵さんのポップがある2・3枚目が恵那峡サービスエリアです。残念ながらシンシアのポップはないようです。
 

Ms.

 投稿者:通りすがりのファン  投稿日:2009年 8月19日(水)16時40分45秒
  カラオケで「Ms.」が配信されています。
どの配信会社からかは分からないのですが
カラオケの鉄人やパセラというお店では唄えると思われます。
 

整形はしていないと思う根拠

 投稿者:373  投稿日:2009年 8月19日(水)00時14分42秒
  何年振りかで書き込みますが、CYNTHIAは整形してないと思います。単にメークの違いだと。明和水産というサイトの1970年代というところにCYNTHIAの沖縄時代オキコチャンネルに出ていたころの写真がありますが(おそらく15歳ごろだと思いますが)それをみれば絶対整形していないとわかります。  

文化放送の特集

 投稿者:ぷーちゃん  投稿日:2009年 8月18日(火)22時55分56秒
  先日放送された、文化放送「吉田照美ソコダイジナトコ」の『吉田照美 アイドル大全集』
のシンシアの特集のご報告です。

流れた曲は「潮風のメロディー」「17才」「早春の港」「色づく街」「人恋しくて」の5曲。照美氏のお気に入りの曲の模様です。
また、照美氏が新人の頃、埼玉の八木橋デパートであったシンシアのコンサートの司会をしたそうです。その時に「昭和46年に『来日』」と紹介したことや、その帰りに同じスタッフ車に乗り、シンシアの家(マンション)のそばまで言ったことが良い思い出だと話していました。
ちなみに、この番組のアシスタントの唐橋ユミさん(下の画像の方。サンデーモーニングでもおなじみ)は、現在のシンシアに似てる、なんてたまに放送で言われたりしているんですが、どうですか?
 

南沙織 筒美京平を歌う

 投稿者:タカシ  投稿日:2009年 8月18日(火)13時49分17秒
  2002年に発売された「南沙織 筒美京平を歌う」のブルースペックCDになってリリースされました。さっそく購入しました。音がすごく良くなってます。松田聖子さんの過去のアルバムがブルースペックで再発売されてますよね。シンシアのアルバムも出してほしいです。  

訂正

 投稿者:betti  投稿日:2009年 8月18日(火)11時54分55秒
  『悲しい妖精』 ⇒ 『哀しい妖精』です。コアなファンの方ごめんなさい。  

わかりませんけど

 投稿者:betti  投稿日:2009年 8月17日(月)15時11分22秒
  整形ではないでしょう。人は、メイクとかライティングでいかようにも変わるものです。でも確かにベンザのCMには違和感あったな。ガーナの方が好き(笑)。どっちが先だったのかなんて覚えてませんけど…。でも、シングルのジャケット見比べていると、ある意味全部違う。けど、『17才』と『傷つく世代』は目は変わっていない。結局は同じだと思うのですが…。ただ、下瞼のメイクによって印象が変わっているのは分かりますね。

72年って、スキャンダルがシンシアに襲い掛かった頃(と酒井氏)。だから『純潔』をあえてぶつけたんですから、その記事も、その1つなんでしょう。

どうでもいいことですが、僕が好きなシンシアの目は、『悲しい妖精』、『ゆれる午後』、『木枯らしの精』それから『Ms』のジャケットの目です(笑)
 

目の整形疑惑

 投稿者:TANAK  投稿日:2009年 8月17日(月)01時13分30秒
  ヤフオクに妙なポスターが出品されています。
ハイベンザのポスターです。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e90914932

本当にシンシア?と疑いたくなるような写真です。

確かに、1972年の11月頃にそのような記事があったようですが・・・
これも見出ししか読めないので分かりません。

本当にシンシアでしょうか?
ライトの当て方やメイクでこんな変わる訳ないと思うのですが。
 

RE:スーパーベスト

 投稿者:Shigeru  投稿日:2009年 8月17日(月)00時12分50秒
編集済
  8月14日に投稿したスーパーベストですが正確なタイトル名は「僕たちの青春ポップス
VOL.1」でした。昨日、岡山から岐阜まで帰る道中があまりに長かったので買っちゃいました。収録曲もいい感じで飽きずに聴いて家まで戻りました。

収録曲
 1.年下の男の子 キャンディーズ
 2.恋する夏の日 天地真理
 3.色づく街   南 沙織
 4. ハートのエースが出てこない キャンディーズ
 5. あの場所から 朝倉理恵
 6. 同棲時代   大信田礼子
 7. 逃避行    麻生よう子
 8. 空に星があるように 荒木一郎
 9. 時には母のない子のように カルメンマキ
 10.秋でもないのに 本田路津子
 11.君の誕生日   ガロ
 12.サルビアの花  もとまろ
 13.想い出まくら  小坂恭子
 14.雨だれ     太田裕美
 15.五番街のマリーへ ペドロ&カプリシャス
 16.落葉(LIVE) よしだたくろう

遠い記憶の彼方だった曲もあったけど改めて聴くと懐かしいですね。

14日は岡山で中学時代の同窓会でした。2次会はスナックでカラオケを
歌ったんですけどやっぱり懐かしい曲がほとんどでした。
天地真理さんの「恋する夏の日」は本人の映像のがあるんですね。当時の目線で
見ると彼女もやっぱり可愛かったんですね〜(笑)思わずあの頃にタイムスリップでした!
シンシアに関しては私がファンということで女性陣で「17才」を歌ってくれました。
私は当時は多分歌うことが無かったであろう「シンシア」をデュエットしたりしました。
吉田拓郎さん、音楽活動を再開されるようですが彼の病気はCOPD(慢性閉塞性肺疾患)ですので煙草は厳禁にして欲しいと思います。
それから風邪やインフルエンザでまた急性憎悪をおこさないよう十分注意して
活動をお願いしたいです。
 

コミックホラー映画「山形スクリーム」を見ました。

 投稿者:トナカイ  投稿日:2009年 8月15日(土)14時35分48秒
   8月1日から公開されている「山形スクリーム」を昨日見ました。シンシアとは全く関係ありませんが、面白そうだったので。

 歌舞伎町の新宿ミラノ3(旧シネマミラノ)で見ました。19時15分からの最終の回の上映です。200人ほどの定員のミニ映画館で、入っていた人は30人ほどでした。

 コメディホラー映画です。ヒロインは、成海璃子(なるみりこ)さんです。ロングヘアが少しだけシンシアに似ています。

 SFXやCGなどはほとんど使わず、山形の自然を生かした映像が楽しめます。平家の落ち武者が村人に殺され、その魂を鎮めた塚が壊され、落ち武者が現代に蘇ります。その平氏が好いていた姫に、成海さんがそっくりで、平氏が本人と間違えます。

 こんな感じでお約束の話が展開されます。でも、最後、平氏の魂は黄泉の国へ昇天して、案外ハッピーエンドで終わります。成海さんも無事です。

 21時15分に終わって、夕食をお多幸で取ろうと行ったら、お盆休みで閉店していました。食堂三平で夕食を取りました。

 パンフレットは700円です。アイスクリームの形をした丸い形です。アイドル歌謡曲系の出演者は、由紀さおりさん、荻野目慶子さん、篠原ともえさんが出ています。

 「スイングガールズ」で山形が気に入って、今回の映画になったという事ですが、あまり爽快感はありません。来年あたりTVで放送されても、ゴールデンでなく、深夜に放送な感じです。とは言っても入場料分は楽しめた作品でした。

 先週あたりから、写真を3枚載せられるようになりました。U3ありがとうございます。

 山形スクリーム:http://yamagatascream.gyao.jp/
 

(無題)

 投稿者:ぷーちゃん  投稿日:2009年 8月14日(金)22時10分11秒
  U3さん、文化放送の情報ありがとうございます。
番組HPを確認してみたところ、確かに17日月曜日でした。照美さんからどんなシンシアの話が飛び出すか楽しみです。
その様子は改めてカキコします。
 

スーパーベスト

 投稿者:Shigeru  投稿日:2009年 8月14日(金)16時24分3秒
  今日立ち寄った山陽道の瀬戸サービスエリアにもたくさん並んでました。シンシア関連では良く見かけるスーパーベストの他に青春の歌、ボリューム1のタイトルのオムニバス盤がありました。CDの背がシンシアの写真だったので手にとって見たところ、収録曲は「色づく街」でした。買おうかとも思ったんですが、今日はオーダーメイドで手にいれたアルバムを3枚持ってきてたので止めておきました。(笑)  

RE:夕刊フジにアイドルCDが高速道路の休憩所で販売の記事('09.8.13)

 投稿者:u3  投稿日:2009年 8月14日(金)10時54分28秒
  トナカイさんが2008/12/11に紹介済みの期間限定再出荷のシリーズですね
(スーパーや本屋・中古レコード屋等の店頭ワゴンセール品。もちろん、
レコード屋にも置いてありますが…)。
再出荷は終わっていて4万枚を売り切る勢いということは、再出荷がシリーズ
全体で4万枚だったということでしょうか。
昨年末から今年1月までの再出荷以前に「昨年は7−8月で3万枚を売り上げ」
たということは、店頭在庫だけで3万枚はあったのに7−8月で一気に店頭在庫
が減ったから再出荷した? 「今年は4万枚を売り切る勢い」ということは、
今年末も再出荷するのでしょうね。でも、仕入れる方としては、出荷時期を
年末ではなく初夏にしてもらった方がいい?


ぷーちゃんさん、
『吉田照美 アイドル大全集』、番組の中で、Cynthia特集は「来週月曜日」と
言っていたらしいです。8/24ではなく、8/17? 聞ける方はチェックしてください。

http://www.zakzak.co.jp/gei/200908/g2009081318_all.html

 

夕刊フジにアイドルCDが高速道路の休憩所で販売の記事('09.8.13)

 投稿者:トナカイ  投稿日:2009年 8月14日(金)00時58分18秒
   「渋滞のイライラ キャンディーズで解消−往年のアイドルCD 高速道路のSA、PAで発売−」

 キャンディーズを聴いて渋滞のイライラ解消−。お盆休みの中の全国の高速道路のSA、PA約500カ所の売店で発売されている往年のアイドルのベスト盤CDが好評な売れ行きを見せている。

 ここ数年、レコード会社各社は、CDショップに行かなくなった中高年をユーザーに狙いを定めた“ドライブ仕様”のベスト盤を発売。ソニーミュージックでは2006年7月に参入した。

 家族旅行のドライバーを務めるお父さん世代をターゲットに、キャンディーズのほか、南沙織、太田裕美、吉田拓郎など40タイトルに絞って陳列。

 「昨年は7−8月で3万枚を売り上げましたが、高速道路の料金割引がスタートして今年は4万枚を売り切る勢いで伸びている」とソニーミュージック。

 中でも根強い人気なのがキャンディーズ「スーパーベスト」で、「年下の男の子」「暑中お見舞い申し上げます」など1973〜78年のシングルA面16曲をドライブ用に特別編成して収録した。2000円。独自のPOP公告も作成して、ドライバーにアピールしている。

 夕刊フジ2009年8月14日(13日発行)号16面
 

以上は、新着順61番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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